隊長、カッコイいっす。
この度、ブログを開始することになりました。
世界中を巡らせていただく中で、武士道精神や伝統文化歴史の重要性を
強く感じています。
皆さんも感じていらっしゃると思いますが、現代の日本はあまりにも
大事なものを置き忘れてしまいすぎていると憂いております。
そんな中、ブログが皆さんの情報交換に取り入れられ、また、
生きた新鮮な情報が伝わり共有できるというのを知って、
私も是非、参加させてもらうことになりました。
初めてのことなので、皆さんに教えてもらいながら新鮮なものに
触れてみたい、と思います。
果たして、この「ブログ」で何を感じるか...
情報を制するものは、世界を制する。
しかし、情報は生き物であると心得つつ、非常に楽しみな状況で
出発しますので、よろしく!!
合掌、
藤岡弘、
(リンク先から引用)
隊長はコーヒーがお好きなんですよね。隊長はコーヒーを抹茶のように点てて飲まれるんですよね。以前見たことがあります。しかし遂に隊長がブログですかぁ!これで今まで以上に隊長を身近に感じられますよねぇ。ブログ行進を楽しみにしてます!では締めは.....合掌(-人-)

マイネルスターリーの斜行
中京11Rの小倉大賞典(4歳以上GIII・芝1800m)は、7番人気オースミスパーク(藤岡康太騎手)が勝利した。勝ちタイムは1分47秒2。クビ+1馬身3/4差の2着に2番人気ナリタクリスタルが、半馬身差の3着に13番人気マヤノライジンがそれぞれ入線。なお、2位入線のマイネルスターリーは直線で斜行したため、5着に降着となった。
オースミスパークは栗東・南井克巳厩舎の5歳牡馬で、父アドマイヤベガ、母シルクスパークル(母の父フォーティナイナー)。通算成績は24戦6勝となった。
レース後のコメント
1着 オースミスパーク 藤岡康太騎手
「ハナに行って欲しいと言われていましたが、スタートも決まりました。1〜2コーナーで少しハミを噛みましたが、すぐに折り合いもついたし、直線もいい伸びでした。いい状態でしたし、強い勝ち方でしたね」
2着 ナリタクリスタル 武豊騎手
「3コーナーでついていけなくなりました。気が難しい馬ですが、それでも直線でもう一度盛り返しています」
3着 マヤノライジン 福永祐一騎手
「直線で不利がなければ2着はありましたね。外を回ると風の影響もあるので、捌くのに手間取りました」
4着 ダンスインザモア 丸田恭介騎手
「リズムよくいいところを走れました。残り700mぐらいからゴーサインを出して、そのままマクリ切ればよかったのですが、ちょっと弱気になってしまいました」
5着 マイネルスターリー 三浦皇成騎手
「競馬としては、馬が力をつけています。最後は久々の分でしょうか。折り合いもつきました」
(リンク先から引用)
この小倉大賞典のレースで三浦皇成の騎乗したマイネルスターリーが最後の直線で大きく外側に斜行して2頭の走行妨害をした為、三浦皇成は騎乗停止になった。
☆開催競馬場・今日の出来事、明日の取消・変更等
第1回中京第5日(2月6日(土))
* 11Rにおける降着
第2位に入線した4番マイネルスターリー号(三浦 皇成騎手)は、決勝線手前で急に外側に斜行し、14番ナリタクリスタル号(武 豊騎手)及び9番ダンスインザモア号(丸田 恭介騎手)の走行を妨害したため、第5着に降着となりました。
なお、三浦 皇成騎手は2月13日(土)から2月21日(日)まで騎乗停止となりました(開催日4日間)。
(リンク先から引用)
パトロールフィルムを見ると凄い勢いで外に斜行している。しかも一度止まりかけてそこから更に斜行している。皇成は左手にムチを持っているように見える為、そんな状態でムチを入れれば当然ながら更に外に向かってしまう。確かに斜行すると思って騎乗していないのでとっさにムチを持ち替えて立て直せるかどうか?という面もある。しかし今回の皇成の乗り方は外に行きかけていた馬に対してどうしても更にムチを入れているようにしか見えない。さすがにアレは危険だと思えてしまう。さすがに連続して騎乗停止になってしまうと三浦皇成への風当たりは強くなるだろう。
まぁ騎手は命を懸けて競馬を行っているんだから風当たりが強くなるのは仕方が無いかもしれない。本人も感じているだろうが、デビューして3年目の騎手にしては騎乗停止や戒告処分が多いのは何か根本的なモノを見直さなければならないという事なのかもしれない。
そして今回の騎乗停止とは完全には関連しないのだが以前様々な騎手にの危険な騎乗についてブログで意見を書いて騒ぎなっていた村田一誠騎手。その彼のブログは何と閉鎖になってしまった。
☆村田一誠オフィシャルブログ「一誠風靡」Powered by Ameba
この度
村田一誠騎手公式ブログ
「一誠風靡」は本人の意向によりしばらくお休みさせていただくことになりました。
これまで当ブログをご覧頂いてくださった方々ありがとうございました。
今後とも村田一誠騎手は 競馬場で元気な姿をお見せできると思いますので
ご声援のほどよろしくお願いいたします。
(管理人)
(リンク先から引用)
残念ながら危険な騎乗について書かれていたブログ記事は削除され、ブログ自体も閉鎖.....村田一誠の書いていた内容は文章の書き方があまりにも幼稚.....良く言えば個性的な書き方だった為、批判を食らったんだが書いてあった事は間違ってはいない。確かにJRAの裁決委員までアホ呼ばわりしていたからサスガに注意されたかもしれん。でも意外に詳しく騎乗技術について書かれていたので読むと本当に納得出来る内容だった。
何にしても村田一誠が懸念していた9頭同時の落馬事故の再発のような事が起こらない為にも何か罰則を厳しくするとか、外人騎手の有り方についても何か良い方法があるのではないのか?このままでは本当に死者が出てしまうような大きな事故が起こる可能性もあると思う。私のような競馬ファンからすればそういった事故が起こらない事を心から願う。
今年のNFL殿堂入りメンバーが発表!そしてセインツがスーパー制覇!
【マイアミ6日=渡辺史敏】現地6日夕方、メディアセンターで今年のプロフットボール名誉の殿堂入りメンバーが発表された。栄えある「クラス・オブ・2010」入りを果たしたのはエミット・スミス氏、ジェリー・ライス氏、ラス・グリム氏、ディック・ルボー氏、フロイド・リトル氏、ジョン・ランドル氏、リッキー・ジャクソン氏の7人。
通算ラン獲得ヤードで歴代トップの元ダラス・カウボーイズRBスミス氏、元サンフランシスコ・49ersWRで通算レシーブ獲得ヤードで歴代1位のライス氏はともに殿堂入り資格1年目での選出となった。選出発表後にステージに上がったライス氏はそのレシーブ能力の出自を尋ねられると「両親のおかげ」と話すと涙を浮かべ、声を詰まらせた。
なお今回の発表はNFL専門チャンネル、NFLネットワークの特別番組「ロード・トゥ・カントン、プロフットボール名誉の殿堂」として構成され、マイケル・アービン氏(元カウボーイズWR)やロッド・ウッドソン氏(元ピッツバーグ・スティーラーズDB)など既に殿堂入りしているメンバーが予想を語り、発表を待つ控え室からスミス氏やライス氏が心境を語るなど、多彩な構成になっていたのが印象的だった。
(リンク先から引用)
私と同世代でNFLが好きな人はライスといったらジェリー・ライスであって現役のバイキングスのシドニー・ライスではないし、スミスといったら.....そうだね!バッファロー・ビルズのブルース・スミスだね!!ん?エミット・スミス?.....あぁダラスのね。そうだね。エミット・スミスね。良いRBだったよね。強かった頃のカウボーイズのRBだからね。あの頃のダラスのオフェンスラインは強かったからなぁ。まぁ普通にバリー君の方が全てのスキルで上だったと思うけど.....


☆NFL JAPAN.COM|セインツ、悲願のスーパーボウル初優勝!
現地7日、第44回スーパーボウルはニューオリンズ・セインツが31対17でインディアナポリス・コルツを下し、チーム史上初となるNFL王者に輝いた。セインツは開始早々に10点を先取される苦しい展開も、後半に入ってからはコルツを圧倒して見事な逆転勝利。MVPにはパス39回中32回成功、288ヤード、2TDと大活躍のクォーターバック(QB)ドリュー・ブリーズが選出された。
(リンク先から引用)
後半最初のニューオリンズ・セインツのオンサイドキックは驚いた。まさか4点差でしかもスーパーの舞台でオンサイドキックをするとは本当に驚いた。ニューオリンズのコーチは凄まじいギャンブラーだな。2ptsコンバージョンも使ったし.....ただ試合を通してのQBドリュー・ブリーズの安定性は素晴らしかった。勝負のカギになるターンオーバーも1度も起こさなかったし。シーズン成績通りに素晴らしいプレーだった。
一方のコルツのペイトン・マニングも相変わらずの現役最強QBである事を証明するプレーを見せたのだが4QのインターセプトTDが痛かった。やはりアメフトは当然のことだがターンオーバーで勝負が決まる事が多い。ただ試合は最後の残り1分でコルツが諦めるまでQBがマニングだけに何か起こるのでは?と思わせてくれた。
しかしニューオリンズ・セインツの快進撃がシーズンからスーパーまで続くとは誰も思わなかっただろうな。シーズン終盤でチョット息切れした感があったのでそこまでか?とも思わせたし、プレーオフではシーズン当初の強かったセインツに戻りカンファレンス決勝ではファーブのバイキングスを振り切ってスーパー出場。
ただスーパーの事前予想もコルツが圧倒的だったんだが終わってみればダブルスコアに近い大差でスーパー制覇!何にしても聖者の行進で始まりそのまま聖者が行進し続けて優勝した!というシーズンだった。

さて次のNFLの記事を書くとすればファーブの進退で書くのかなぁ?続けるのかなぁ?どうするんだべなぁ?
アサヒる
外国人参政権問題について、先頃「捏造」報道の疑いをかけられてしまった朝日新聞。
2010年1月19日0時、朝日新聞は電話による全国世論調査の結果をネットで配信した。外国人参政権に賛成は60%、反対は29%だったという。その後、この記事が更新され、調査方法の説明が書き加えられた。そこには、「名護市内の有権者を対象に調査した」として、対象人数等が記されていた。すると、「全国世論調査」と謳いながら、実際には特定地域のみを対象とした印象操作で捏造に等しいとの批判がネット上に続出。
しかし、これは新聞社側の手違いだったようだ。上に引用した文章及び調査対象に関する同一の数値が、同日5時に配信された名護市長選に関する記事に見られる。誤りが確認されると、朝日新聞は記事を再び更新。外国人参政権については全国の有権者を対象にした調査であったことを記し、調査結果の数値も修正した。
(リンク先から引用)

まぁ例え本当に間違った内容を載せたとしてもそれは許されることではないんですよね。ファーストインパクトの強さというのは圧倒的ですからね。後からコソコソと実は間違っていました!スミマセン!と謝っても最初の間違った記事だけを見聞きしてしまう人も沢山いるんです。新聞やテレビ報道は公正で正しい事をそのまま伝えなければならないんです。
.....しかしさすがは本家の朝日新聞!間違い方があまりにも上手ですよなぁ。全国世論調査と言いながら実際は沖縄の名護市内の有権者のみの調査ですからなぁ。どんだけ間違いが甚だしいんでしょうね。記事の内容が正しいかどうかなんかどうでもいいんですよ。外国人参政権に賛成!というニュースが不特定多数の人の目にとまればいいんですからね。
☆アサヒる問題 - Wikipedia
「アサヒる」の語義
定義:事実を捏造して、執拗に責め立てる。
朝日新聞が「安倍元首相への蔑称が流行している」と(自らの主義主張に相容れない者に対し)事実を捏造してまで執拗に攻撃したとされる行為から。
アサヒ-るという形を採るラ行の五段動詞。
2007年9月25日に放送された日本文化チャンネル桜の番組内の発言から発祥したものである。
(Wikipediaから引用)
ここまで凄い戦隊ヒーローって最近はなかったなぁ。
☆スーパー戦隊:ゴレンジャーからシンケンジャーまで データカードダスで夢の競演 - (まんたんウェブ)
第1作の「秘密戦隊ゴレンジャー」から最新作「侍戦隊シンケンジャー」まで、戦隊ヒーローが“夢の競演”を果たすカードゲーム機「データカードダス スーパー戦隊バトル ダイスオー」(バンダイ)が3月から、全国の玩具店などに登場する。
「ダイスオー」は、「シンケンジャー」や「炎神戦隊ゴーオンジャー」を中心に、「ゴレンジャー」など平成、昭和の人気戦隊のレンジャーのカードを5枚スキャンし、チームを組んでバトルをするゲーム。ゲーム機付属のディスクを回転させて、画面上のさいころ「レンジャーダイス」をぶつけ合い、勝敗を決める。レンジャーの組み合わせによって、攻撃方法や必殺技が変化するほか、シリーズに登場する巨大ロボ同士の対戦も可能という。
1月30日公開の劇場版「侍戦隊 シンケンジャー VS ゴーオンジャー 銀幕版BANG!!」(中澤祥次郎監督)の先着40万人にゲームで使えるプロモーションカード「シンケンレッド」が配布される。
(リンク先から引用)

さて1年かけて綴られた現代版時代劇ともいえる侍戦隊シンケンジャー。ついに2/7の放送で最終回を迎えた。最終回は『アレ?こんなにサッパリとした幕引きでいいの?』って思えたほどの終わらせ方。まぁ全ての面で今までに無い革新的な戦隊モノとして描かれてきたストーリーだけに最後もある意味らしさが出ているともいえた。
一般的に戦隊ヒーローと呼ばれる番組は子供向けに作ってあるので、それを大人が見ることはある意味正しくはないのかもしれない。でもシンケンジャーに関してはどう考えても大人が楽しめる内容だった.....というか子供は楽しめたのか?終盤のストーリー展開は理解出来て楽しめたのか??自分の家族を殺して作られた刀を持って戦う敵.....今でいう不倫関係の男の家に火を放って無理心中させた女が甦り地獄と現世を彷徨う.....こんなん子供は大丈夫なのか?
.....そういえばクリスマス商戦での変身グッズなどの玩具の売り上げは圧倒的に仮面ライダーWに差をつけられんだよなぁ。まぁ年明けに終了する事がわかっている戦隊モノよりも夏まで続く仮面ライダーWのグッズの方が売れ行きが伸びるのは当然だが番組内容が完全に子供を措いてったって事もあるのかもしれんな.....
何にしても番組開始から最終回までを大人が見ても十分楽しめるストーリーだった戦隊ヒーローって私が見るようになってからは無かった。今まではどこかであらぬ方向へ進んだり、『あぁ.....やはり子供番組なんだよなぁ。』って思わせたりしたんだが、今回はまぁ感心するくらいに本当に面白かった。
スタッフ&キャストの皆様、本当に良い番組をありがとうございました。Vシネで続きがあるようですがそれも楽しみにしています。1年間お疲れ様でした。

松田聖子がBONESにゲスト出演
歌手で女優の松田聖子が、人気海外テレビドラマ「BONES ボーンズ -骨は語る-」シーズン5に出演することがわかった。松田は、シーズン5の第15話「The Bones on the Blue Line」(仮題)に登場するリク・イワナガという日本人ジャーナリストを演じる。
本作は、法人類学者ブレナン博士(エミリー・デシャネル)がFBI捜査官ブースと共に、遺体の骨に残されたわずかな物証を科学的に分析し、事件解決の糸口を導き出していく一話完結型のクライムサスペンス。アメリカはもちろんのこと、日本にも大勢のファンを持つ作品だ。
以前から日本のマーケットを意識していたという番組制作陣は、アメリカでの活動経験があり、なおかつ日本での絶大な人気を誇る松田に出演を依頼。脚本を読んで出演を快諾した松田は「今まで何度も観ているすごく好きなドラマシリーズです。出演が決まったときは、ビックリしたのですが、とってもうれしかったです」とコメント。演じるリク・イワナガは、ブレナン博士が書く小説に魅了され、アメリカまで取材にやって来た日本人ジャーナリストという設定だ。
アメリカでの放送は4月以降のため、詳しいストーリーは明かされていないが、「迷惑を掛けたくない一心。言葉も文化も違うアメリカに行ってお仕事させていただくので、絶対にミスはできない」との思いで、法医学の専門用語が多い台本を読み込んだという。そんな松田を共演者のエミリーは「スイートでラブリーでプロフェッショナル」と絶賛。さらに「聖子は素晴らしく美しい肌と髪の持ち主。日本には何か特別な技術があるの?」とその美ぼうに興味津々だったという。
撮影は約2週間に及び、完成したエピソードについて松田は「とても楽しいエピソードになったと思いますので、DVDをご覧いただけたらうれしいです」と日本のファンへメッセージ。久々のアメリカ進出で、どんな演技を見せてくれるのだろうか。
(リンク先から引用)

BONESは好きで見てます。このドラマが良い部分は1話完結というところ。またこのドラマは法人類学というなかなか普段関わらない業種の方がメインで話が進むから面白い。まぁ結構えぐい描写も出てくるからそういったものが嫌いな人は見ない方がいいかもしれないけどね。

BONES ―骨は語る― vol.1 [DVD]: エミリー・デシャネル, デイビッド・ボレアナズジョナサン・アダムズ
日本人はヤンキースに対して懐疑的な目を持つ
昨年米大リーグ、ワールドシリーズを制覇したヤンキースは31日、キャッシュマン・ゼネラルマネジャー(GM)ら球団首脳が優勝トロフィーを携えて成田空港に来日した。同GMは「(メジャー移籍時の)松井秀(現エンゼルス)と契約したときから日本にトロフィーを持ってくるのが夢だった。契約を更新できなかったのは残念だったが、彼はグラウンド内外で特別な選手だった」と“世界一”の立役者をたたえつつ感慨に浸った。
2月1日には東京都内で巨人の日本シリーズ優勝トロフィーとともに展示され、その後は中国へ。レビン球団社長は「ファンの新規開拓のために」と語った。
(リンク先から引用)

松井の件で日本人の中にはヤンキースに対して悪いイメージをもった人は結構いると思う。それを払拭する為にヤンキースのGMは一生懸命釈明染みたコメントを出しているね。元々メジャーと日本のプロ野球とでは考え方が違うんだよね。それはアメリカ人と日本人との違いなのかはわからないけど.....
日本人はチームと生え抜き選手を愛するんだよね。金の力で入ってきた選手に対しては拒絶反応を示しやすい。しかしメジャーというのはチームを愛するんだよね。これはNBAもNFLも同じ。選手ではなくチームを愛するんだよ。
しかし日本人はチームだけじゃなく選手個人も愛そうとする。ここが大きな違い。メジャーリーグは日本人が想像している以上に移籍が多いからね。
倍速

ロゴス(LOGOS) 倍速凍結氷点下パックL
ココ最近録画したドラマを倍速で見ている。見始めた当初は話している言葉を聴き取る事がかなり困難だったのだが、最近はすっかり耳が慣れてきたようで結構普通に聞き取れるようになった。もう少し慣れれば完璧に理解出来ると思う。これは連続ドラマを見るには非常に習得したい能力。倍速でCMを飛ばして1時間ドラマを見ると正味20分チョットで見終える。凄く便利だよね。
この倍速でテレビを見るってのは実践している人が結構多いんだよね。実は私が通っていたカイロプラクティスの先生が以前から行なっていた。先生は更に高速で再生するレコーダーが欲しいといってた。まぁパソコンでは倍速以上のスピードで再生出来るって先生は自慢していたけどね。まぁ私は倍速で十分なんで耳と脳ミソを慣らしていくかな。



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